 |
|
 |
|
 |

|
|
セマフォー付の1956年式オーバルウィンドウ。 ご夫婦で仲良く参加されていたのがとても印象的でした。
|
|

|
|
アメリカンなカラーリングが絶妙なレイトバス。ディッシュホイールもイイ雰囲気です。 もしかしてこれって純正色?? |
|

|
|
丁寧な仕上げが施されたインテリア、ボディラインに合わせて絶妙のサイジングで作られたエキゾースト、4輪ともエアバルブの位置にぴったり合わせて付けられたセンターキャップと、非の打ちどころの全くなかったカルマンギア。
かなりのハイクオリティです!!
|
|

|
|
ビビッドなカラーリングにあわせて入れられた2本のグラフィックが、バハバグの持つやんちゃなイメージをより強調しています!!
フロントマスク、とくにライト周りの形状が巷のバハバグと違うように見えるのですが、年式によっていくつかバージョンがあるのかな??
|
|

|
|
フレイムスやスキャロップ、フォークラインなどのいわゆるKUSTOM系のペイントって、一歩間違えると結構キビシイ感じになりがちなのですが、このバスはシックな色合いでまとめたことによりかなりハイセンスな仕上がりとなってます。
|
|

|
|
タイヤのサイズやフェンダーへの収まり具合、マフラーのバランスなんかがビシっと決まると途端にカッコ良く見えるもんだなぁ、と再認識させられた1台。
高年式のカッコ良さを存分に見せつけられちゃいました!! |
|
Report Top
■Show Cars
page1|page2|page3|page4|page5
|
|
 |
|
|
 |