 |
|
 |
|
 |

|
|
同じビートルでもオーナーの仕上げ方次第で全く違ったスタイルになるんだな、とイベントに行くたびに再認識させられます。 ホイールのチョイスやタイヤのハイト、Bodyカラーや各種オプショナルパーツにオーナーの個性がにじみ出てます。
|
|

|
|
| エンケイディッシュが初期のCallookを彷彿させる1台。自分、茅ヶ崎あたりで何度かスライドしたことあるのですが、
オーナーはひょっとしたら湘南在住っすかね?? |
|

|
|
レモンイエローのカラーリングにアイブローとセンターラインの組み合わせがどことなく懐かしい雰囲気のType1。
|
|

|
|
まるでミュージアムから出てきたようなオリジナルスタイルが美しいスプリット。流れるようなリアビューはまさにアンティークと呼ぶにふさわしい造詣!!
|
|

|
|
日頃からワーゲンを楽しんで乗っているんだな、って雰囲気がひしひしと感じられるディスプレイ。 開いたリアフードにオーナーの自信が表れてます。
|
|

|
|
シングルナンバーのType1。 そうとう長く乗り込んでるって雰囲気です。 |
|
Report Top
■Show Cars
page1|page2|page3|page4|page5
|
|
 |
|
|
 |